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「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめたキョウコから手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出したんや。
キョウコのクリトリスにあてがい、スイッチを入れるんやて。
ブブブブ・・・という音と細かな振動がキョウコのクリトリスに刺激を与え始めたんや。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、キョウコのあえぎ声は激しくなりよったんや。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなるんやて。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
キョウコの口から、やだという言葉がでなくなりよったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出したんや。
「入れへんで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
キョウコはおびえたように、俺のペニスから目をそらす。
俺はキョウコのアソコから、愛液まみれになりよったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んや。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつけるんやて。
「やめて・・・ほんな大きいの・・・入れへんよ・・・。」
キョウコが泣きながら、懇願するんやて。
俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶとキョウコのアソコにつっこんや。
狭くてキツいキョウコのアソコは抵抗しながら、ちびっとずつ俺のペニスを受け入れるんやて。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
キョウコの悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んや。
キョウコの口の中に舌を入れて、キョウコの舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になりよったんや。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしておるうちに、キョウコの口からあえぎ声がもれはじめたんや。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしておると、キョウコのアソコがきゅっとしまり、俺のペニスはキョウコの中に白くねばついた精液を発射したのやったんや。
引き出したペニスにはキョウコの赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていたんや。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきたんや。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになりよったんや。
俺は指を二本に増やし、さらに、出し入れを続けるんやて。
俺はキョウコの前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めたんや。
アナルにも指を一本入れてみるんやて。
「いや・・いやあ・・・。」
キョウコは顔を真っ赤にして、うつむいておるんやて。
アソコに指を入れたまんま、ぐりぐりとまわしてみたり、ちびっとだけ出してすぐ戻したりしておるうちに、だいぶ、なじんできたんや。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだしたんや。
俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブや。
「これ、しゃぶりなよ。」
キョウコのクリトリスから口をはなして、キョウコの口にバイブをつきつけるんやて。
キョウコは唇を固く結んで、首を振ったんや。
「このまんま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめたキョウコは口を開いて、バイブを咥えたんや。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっておるキョウコの顔を眺めた後、キョウコの口からバイブを引き抜いたんや。
キョウコのよだれでぬれておるバイブをキョウコのアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、ちびっとずつちびっとずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝ったんや。
「やっぱり、処女やったんやね。」
キョウコはくやしそうに涙を流したんや。
俺はバイブのスイッチを入れたんや。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブがキョウコの中でぐねぐねと暴れだしたんや。
校舎の裏に呼び出した美少女キョウコは、俺の告白を申し訳なさそうに断ったんや。
俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとするキョウコを後ろから捕まえ、羽交い絞めにするんやて。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげておるキョウコの両手を後ろにまとめて、手枷をはめるんやて。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろしたんや。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、キョウコが叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でるんやて。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっておるキョウコは身動きがとれへん。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのやろう。
抵抗する声もささやくような小声になっておるんやて。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐるんやて。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、俺のよだれでぐちょぐちょにするんやて。
キョウコ自身の愛液も多少は出ていたかもしれへん。
ゆっくりと人差し指をキョウコの中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
キョウコは身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達したんや。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでおるキョウコは足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っておるんやて。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れるんやて。


「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、ワクワクしちゃうの。」
といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろしたんや。
口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが俺のペニスを襲う。
負けーへんように、自分の唾液で濡らした中指をキョウコのアソコにつっこんで、ちゅくちゅくと出し入れするんやて。
「ふ・・・うん・・・あかんぇ・・・。」
キョウコは俺の指に感じながらも、せっせと俺のペニスをしゃぶり、指で愛撫を加えてくれるんやて。
指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、俺のペニスはあえなく撃チンしたんや。
発射を予告する余裕もなく、キョウコの口内で精液が勢いよお飛び出してしまう。
キョウコの舌はゆっくりと俺のペニスにからみついて、吸い上げるように精液を搾り取っていく。
今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感が俺をつつんで、下半身がしびれたようになりよったんや。
身動きがとれへんでおる俺の横に全裸のキョウコが満足そうによりそい、
「気持ちよかった?」
とにっこりと微笑む。
くちびるは唾液でつやつやとひかり、オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしておるようや。
「すっげーよかったんや。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」
まだ荒い息で答えると、キョウコは早くも回復しつつある濡れたまんまの俺のペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑ったんや。
「もうできそうね?」
キョウコは俺の上に馬乗りになると、ゆるく立ち上がった俺のペニスをアソコにくわえ込んや。
俺のペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になりよったんや。
キョウコは自分で好きなように腰を振り、俺のペニスを楽しんや。
たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、俺のペニスをくわえ込んでおるキョウコのアソコや上気してあえいでおる顔をみておるうちに、俺もまた射精感が高まってきたんや。
下からガンガン突き上げて、キョウコがイったことを確認してから、俺もキョウコのアソコの最奥に、精液を吐き出したのやったんや。
「うう・・・。」
気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。
絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力や。
手元で支えておるように添えられておる両手はさりげなく、俺のペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしておるんやて。
またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれるんやて。
ヤバイ。これはヤバイ。
はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうや。
焦る俺の心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつあるんやて。
「てえもねえ・・・硬い・・・。」
うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するキョウコは淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさや。
危機感を募らせた俺は、卑怯な防衛策に出たんや。
「こっちにお尻向けてよ。」
キョウコは俺をまたいで四つんばいになり、パンティにつつまれたお尻を俺の前に突き出したんや。
指先できゅっとしまったお尻なで上げると、
「やだ・・・。」
と振り返るんやて。
ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにしたんや。
パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていたんや。
指でワレメをそっと撫でながら、
「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんや。淫乱だねー。」
というと、
出会い系で出会った人妻のキョウコはフェラチオ上手やったんや。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っておるらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきたんや。
さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待ったんや。
キョウコは反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだしたんや。
パンティ一枚になりよったキョウコは俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばしたんや。
きれいに手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞるんやて。
くすぐったい・・・でも、気持ちいい。
ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくるんやて。
このワクワク感がたまれへん。
いええよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高めるんやて。
指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられたんや。
予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。
「ふふふ。敏感なのね。」
嬉しそうなキョウコの声がラブホテルの部屋に響き、ぴちゃぴちゃとキョウコの舌が立てるいやらしい音が続いたんや。
俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、キョウコの唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっておるんやて。
口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩や。
さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけあるんやて。
顔をちびっと持ち上げて、ちらっとキョウコの方を見ると、嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっておるんやて。
キョウコは亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいったんや。
ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになりよったけど、我慢して飲み込む。
ゆっくりとタクヤのペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいたんや。
「キョウコちゃん、やべーよ。」
タクヤはどしんと座り込んで、ぼんやりしておるんやて。
「次、俺、お願いしまーす。」
マコトがすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んや。
マコトのペニスは浅黒くてなんだかグロテスクや。
あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めたんや。
「ホントや。キョウコちゃん、フェラチオ上手いね。」
マコトはあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれるんやて。
じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、トモキのペニスの感触を強調したんや。
「両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?」
トモキがゆっくりと腰を動かし始めたで、あたしは返事をする余裕がない。
「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」
アソコからはトモキが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしておるんやて。
マコトはマコトのペニスを咥えたまんまのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐったんや。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。
それを何度も繰り返すうちに、マコトの息もあがってきたんや。
「確かに、こりゃやべーわ。」
トモヤはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激しておるんやて。
はあはあという息づかいが聞こえてきて、トモヤもかなり気持ちよさそうや。
あたしのあえぎ声はマコトのペニスでふさがれておるんやて。
あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、マコトのペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかったんや。
「顔射はねーやろ。」
「ご、ごめん・・・。」
タクヤがあたしの顔やおっぱいにかかったマコトの精液をティッシュで拭いてくれるんやて。
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」
あたしはお礼をいいながらも、トモヤのペニスの動きが激しくて、イってしまったんや。
びくびくとしまるあたしのアソコにトモヤの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。
トモヤの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくするんやて。
すぐに、タクヤのペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられるんやて。
「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」
さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよおなり、
「ああ・・・は・・・うん・・・。」
あえぎ声しか出てこない。
足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまったんや。
「イくぅ・・・。」
「てえもねえしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」
タクヤの精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力しておると、マコトのペニスが入ってきたんや。
「もうぐちゅぐちゅやね。中はキツいけど。」
ゆったりとしたマコトの動きは何度もあたしをイかせたけど、マコトはなかなかイってくれなくて、ようやっとマコトの精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていたんや。
今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いておるんやて。
あたしはトモキの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、トモキが気持ちいいように、指で刺激したんや。
「すげ・・・気持ちい・・・。」
トモキは顔を赤くして、あたしの顔をみておるんやて。
急にお尻がもちあげられて、左右に開かれたんや。
舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまったんや。
振り向くと、タクヤがあたしの足の間でアソコを舐めておるんやて。
「俺はこっちー。」
いつの間にかわっちの下にもぐりこんでいたマコトがあたしの乳首をれろれろと舐めたんや。
「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんやね。」
「乳首もびんびんに立ってるしね。」
二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫するんやて。
「あ・・・あん・・・。」
「キョウコちゃん、トモキがさみしそうだよ?」
タクヤに笑いながらいわれて、トモキのペニスへのフェラチオを再開したんや。
ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。
フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。
「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」
タクヤはあたしのアソコに入れた指で、あふれだしておる愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくるんやて。
「やっぱ、トモキが最初じゃない?」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみてえに答えたんや。
「ちえっ。じゃ、トモキ、座れよ。」
トモキはゆっくりとあぐらをかくみてえに座ったんや。
あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったトモキのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにトモキのペニスが入り込んでくるのを味わったんや。
「ふう・・・。」
トモキは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついておるんやて。
あたしのアソコがトモキのペニスを全部飲み込んだところで、タクヤにあごを持ち上げられたんや。
「はーい。あーんして。」
開けた口に、タクヤのペニスがねじ込まれるんやて。
さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませたんや。
「トモキのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になりよったんじゃない?」
「トモキは動いちゃダメだよ。」
マコトがあたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまったんや。
「うっ・・・。」
トモキが声をあげるんやて。
「キョウコちゃん、アソコのしまりもいいみてえやね。」
マコトがにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっておるんやて。
タクヤが咥えられたまんまのペニスを動かしたで、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れしたんや。
「ん・・・いい・・・出そうかも。」
両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、タクヤの呼吸が上がってきたんや。
「うっそ。早くね?」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。
「うるせえな。・・・うめーんだよ。」
すぐに口の中に苦い味が広がり、タクヤの精液が出されたんや。
最初は男友達のトモキのうちに、遊びにいっただけやったんや。
二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみておると、彼の友達のタクヤとマコトがお酒やおつまみを持って遊びにござったんや。
あたしは勧められるまんまに、チューハイやビールを飲んでいたんや。
いっつもなら全然平気な量やったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきたんや。
タクヤが、
「暑いんやったら、脱いじゃえば。」
と服を脱がしてくれるんやて。
トモキが、
「オマエ、ほんなにお酒弱かったか?」
といぶかしげにいっておるのが、遠くにきこえるんやて。
マコトが、靴下を脱がしてくれたんや。
「締め付けるのはよおないよ。」
不審そうにしていたトモキも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいたんや。
「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」
子供に話しかけるように、マコトがパンティに手をかけてゆっくりとおろす。
「んー。」
なんだかすごく眠い。
ほんで、体が熱くてむずむずするんやて。
「キョウコちゃん、大丈夫ー?」
タクヤの声に目をあけると、わっちの目の前にペニスがどーんと迫っていたんや。
「な、何?」
驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされたんや。
「早くぺろぺろしてー。」
反対側から、もっと浅黒くて太いマコトのペニスが突き出されるんやて。
ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまったんや。
「おっ・・・・気持ちいいよ。」
「こっちも早くー。」
交互にぺろぺろと舐めておると、急にペニスが一本増えたんや。
ちょびっと細めで長いトモキのペニスやったんや。
「俺のも・・・舐めてくれよ。」
ずっと友達やったトモキのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまったんや。
「ううっ・・・。」
「あー、トモキばっかりずるいぞ!」
「キョウコちゃん、俺のもしゃぶってー。」
順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、トモキのだけ、特別にていねいにしてしまう。
「ねえ、キョウコちゃん、トモキのペニスだけ、ひいきしてない?」
「目をつぶってよ。」
あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えたんや。
ちょびっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがトモキのペニスかすぐにわかるんやて。
「やっぱり、トモキのペニスだけ、わかっちゃうみてえやね。」
マコトがそういって、あたしから離れたんや。
「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」
タクヤも遠ざかっていったで、わっちの前にあるのはトモキのペニスだけになりよったんや。
無意識にうごめいておる舌がわっちのペニスを刺激して、どえれえはじめてのフェラチオとは思えないくらい気持ちがいい。
「すごくいいよ・・・キョウコはフェラチオの才能があるね・・・。」
ほめられて嬉しかったのか、キョウコは何度も繰り返し、口からペニスを出し入れし、指でわっちのサオをしごいたんや。
「うっ・・・キョウコ・・・もういいよ・・・出してしまいそうだ・・・。」
沸き起こる射精感に、あわててキョウコを静止したが、キョウコが口をはなさなかったで、キョウコの口内に射精してまったんや。
射精の快楽からわれにかえり、あわててペニスをキョウコの口から抜いて謝ったんや。
「大丈夫か?出していいんだよ?」
ティッシュを渡そうとしたわっちの目の前で、わっちが口内に出した精液を飲んだキョウコはにこりと笑って、
「たまごの白身をうんと苦くしたようなお味やね。」
といったんや。
ほんでというもの、キョウコのフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、いっぺん、口で射精してからちーとばっかし休憩してセックスしたり、フェラチオのみという夜もあるくらいまでに成長してまったんや。
どうもキョウコはSの気質を隠し持っていたらしく、わっちをさんざんじらしてからイかせるのがたまらなく嬉しいようや。
お尻の穴から玉袋、サオ、亀頭まで何度もぺろぺろと舐め上げたあげく、ゆっくりと口に含んで、口の中で舌を絡ませ、わっちがイきそうになってくると、口から出して、指で軽くペニス全体をなでる程度の刺激でやりすごす。
射精感がおさまってくると、また奥までしゃぶり、舌でカリや裏筋を愛撫しながら出し入れし、また快感が高まってきたところで、玉袋を指でころがすだけにするんやて。
わっちが限界になるまでじらして、三度目か四度目の射精感を感じたところで、やっと、イけるまで、しゃぶって、手でしごいてくれるんやて。
何度も我慢した後の射精は下半身がじーんとしびれるくらいに気持ちよお、脱力感もものてえもねえ。
最近ではどこで調べてきたのか、前立腺マッサージをしたいとせがんでおるんやて。
健康のためには年齢的にも必要だとわかっていながらも、驚異的なフェラチオのテクニックに加えて、前立腺まで刺激されたら、恐ろしいことになりそうやで、抵抗を続けておるんやて。
偶然にもカリ首のところを舐められたわっちは、気持ちよさと感動で震えたんや。
気持ちよさそうなわっちの様子に安心したのか、キョウコは次第に大胆にぺろぺろとわっちのペニスを舐めまわす。
なかなか筋がいい。
「特に気持ちいいのが、ここのカリのところと、裏筋のところや。玉袋を舐められるのも気持ちがいい。」
指でさして説明すると、素直なキョウコは一心にカリの周りや裏筋、玉袋までせっせと舌をはわせるんやて。
幼妻がグロテスクなペニスを夢中になって舐めておる光景はかなり扇情的や。
「あとは、歯を立てないように、ペニスを口に入れてしゃぶるんや。」
「こんなに大きなものを?」
キョウコはちょびっと驚いたようやったが、思い切ったように、ゆっくりとわっちのペニスをしゃぶりだしたんや。
口いっぱいにほおばりながら、吐き戻さないようにがんばっておるんやて。
ペニスがキョウコの口の奥のほうまで入ったときには、はじめてセックスしたときのような満足感を味わったんや。
これで下の口に加えて、上の口もわっちがはじめて犯したことになるんやて。
キョウコはまたゆっくりと口からわっちのペニスを出し始めたんや。
添えられた手の動きがわっちにさらなる快感をあたえたんや。
「あとは、しゃぶりながら、こうやって手でしごくんや。」
わっちはオナニーするときの手の動きのように、軽く輪にした指でペニスを軽くしごいたんや。
キョウコは両手を輪にして、わっちのペニスに当てると、根元に向かってゆっくりとスライドさせながら、口に含んでいく。
わっちより20歳も若い妻は未成年のようなルックスで、わっちは影でロリコンと呼ばれるようになりよったんや。
政略見合い結婚の割に、大当たりの妻は、若くてかわいらしく従順で家事もきちんとこなす。
性的にも、わっちがはじめての男という今どきありえないウブさかげんや。
ほんなわけで、わっちは夜が待ちきれへんほど楽しみや。
今晩はついに、初フェラチオを教えてしまおうと思う。
二人でベットに入り、小さな明かりだけをつけたほの暗い部屋で、キョウコの下着をそっと脱がす。
すべすべのキョウコの肌は徐々に開発されつつあり、わっちの手がやさしくなでるだけで、びくびくと体を震わせるんやて。
キョウコを生まれたまんまの姿にすると、わっちも下着をぜーんぶ脱ぎ捨て、すでに立ち上がったペニスをキョウコの前に突き出したんや。
はじめてまともに見る男性器に、キョウコは頬を染めて恥ずかしそうに目をそらす。
その手をとって、ペニスをつかませると、その指は恥ずかしさに震えていたんや。
「キョウコ、フェラチオを知っておるかい?」
キョウコは無言で首を振るんやて。
「わっちがキョウコのアソコを舌でぺろぺろと舐めたり、しゃぶったりするやろう?それをキョウコがわっちのペニスにすることをフェラチオというんだよ。」
キョウコのさらさらの髪を撫でながら、わざといやらしく表現するんやて。
「・・・な、舐めればよろしいのやか?」
「とりあえずはね。」
キョウコはおそるおそる舌を出し、ちろちろとわっちのペニスを舐めたんや。
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大島 リカ

人妻不倫ブログ~紗希の淫らな出会い

根元から先端まで、先端から玉袋、蟻の門渡り、お尻の穴にいたるまで、ていねいに何度も舐めまくるんやて。
まさに、M奴隷といった舐め方やったんや。
亀頭を咥え、舌を絡ませ、奥の奥まで咥えこむ。
じりじりとできるかぎりゆっくりと口から出し、また飲み込む。
何度も何度も。
いっぺんでいいから、俺もあんなふうにフェラチオしてほしいもんやと心から思ったんや。
「もういいよ。どんな風にいれてほしい?」
彼女は名残惜しそうにペニスを口から出すと、ベットの上に寝そべったんや。
自分で自分の足を持って、大きく開き、
「正常位で高く足を持ち上げてくだせえ。」
「奥までペニスで突かれるのが好きやね。」
彼女は足を押さえておる手をさらに伸ばして、自分のアソコを指で開く。
「ご主人様の大きくて太いペニス・・・早く入れてくだせえ。」
男がずぶっと勢いよお乱暴にペニスを挿入すると、彼女は悲鳴に似た嬌声をあげたんや。
「ああ・・・あん・・・あふぅ・・・。」
ペニスは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされたんや。
「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」
彼女が感じるにつれ、そのあえぎ声はいっつもの猫の鳴き声のような動物じみたものになってく。
男が彼女の足を高く上げ、ペニスが子宮にあたるくらい、ガンガン腰をふると、彼女の声は甘くひっきりなしに続いたんや。
彼女がびくびくとケイレンした後、男の動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ペニスが引き出されたんや。
「ほら、全部、入ったよ。自分でスイッチを入れなさい。」
二つのリモコンを渡された彼女はスイッチを入れたらしく、低いモーター音がきこえるんやて。
「あっあっ・・・いい・・・。」
お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。
「しっかりと咥え込んで、はなさないね。」
男は両方のバイブをゆっくりと出し入れするんやて。
バイブの振動とうねり、男の手による出し入れで、彼女のあえぎ声はさらに激しくなるんやて。
「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
男はバイブを動かしながら、ピンク色に染まっておるお尻にキスをしたんや。
かなり強く吸っておるらしく、男が口をはなしたあとには、濃い赤のキスマークと唾液が光ったんや。
「や・・・もう・・・イく・・・。」
ぴくぴくと彼女がふるえ、のけぞったんや。
男はおとなしくなりよった彼女の中からバイブを抜き取り、スイッチをきったんや。
静かになりよった室内には彼女の荒い息づかいだけが響いておるんやて。
「もう今日は満足したかい?」
「ご主人さまのペニスをアソコに入れてくだせえ・・・。」
「おもちゃじゃ満足できーへんのか。淫乱なコやね。」
「はい・・・。わっちは淫乱なM奴隷や。」
男の方に向き直った彼女はまちげえなく、隣の住人の女性なのやけど、そのうっとりとした恍惚の表情はまるで別人のように妖艶やったんや。
「じゃあ、わっちのペニスに奉仕しなさい。」
男が彼女の前に半立ちになりよったペニスを突き出すと、彼女は嬉しくてたまれへんように、いとおしげにペニスに舌をはわせたんや。
俺の隣の部屋には、妙齢の美しい女性が住んでおるんや。
彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのや。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてるんやて。
部屋への出入りの際やらなんやらにあいさつをかわす彼女はしとやかで、どえれえほんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
俺はいっつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んや。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていたんや。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられたんや。
彼女のあえぎ声がぶつかっておる壁は、まさしく俺の部屋側の壁で、これはよおきこえるはずだと妙に納得したんや。
男は彼女のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのや。
彼女はたたかれるたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
男はそろえた人差し指と中指を彼女のアソコに差し込んや。
「お尻をぶたれて感じるなんて、淫乱なコやね。ほらもうとろとろじゃないか。」
アソコをなぞって抜き出された指には、愛液がついて光っていて、彼女のアソコが濡れまくっておることを証明していたんや。
「今日はどうやっていじめてほしいんだい?」
「アソコとお尻の穴をバイブで・・・いじめてほしいや。」
「そうか・・・おもちゃで二穴責めをしてほしいんだな。いいやろう。」
男は彼女のアソコとアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なりよったようなバイブをアナルに入れたんや。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れておる彼女のアナルは、もうずいぶん使い込まれておるのやろう。
ぜーんぶの玉をアナルに収めると、でこぼことした太くて黒いバイブを彼女のアソコに入れ始めたんや。
ずぶ・・・大きなバイブは、アナルに入れたバイブよりも、抵抗が大きいらしく、ちびっとずつちびっとずつ中に飲み込まれるんやて。
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口付けの上手い女はきっとバキュームフェラ も上手だと思うかもしれないが、実際はそうではないらしい。 昨晩はホテルでナンパに失敗したけど、明日はバスで原宿に行ってパンを食べて出直しだ。 テレビでやっていたけど、脚をタッチするのもセクハラなんだそうな。確かに足とかも性感帯だから。

俺はスリムな女の子が好みなので、大谷みつほの画像集はお宝だ。 欲望の嵐でちんこがギンギンのときには、愛らしい女の子の綺麗なワレメをイメージして椅子の上で全裸でマスターベーションすると快感。 半月前のストリップでは、てんてこまいだったので明日のデリヘルは頑張ろっと。

ハリのあるオッパイをみると逞しいチンコ愛撫してマスターベーションしたくなる。 今度の土曜日、性格がエロエロな田辺由香利さんのヌード撮影会にでも行ってこようかな。



杉本 京子

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「ごちそうさま。」
といって、口をぬぐった。
「まだ下のお口はペニスを食べてないみたいだね?」
ケイコちゃんの中はまだキツい。
「そうなの。オジサマは今日はもうおしまい?」
やっと息が整ってきた課長は、
「もうちょっと時間をおけば、回復するよ。」
と答えた。
「じゃあ、ケイコちゃんの受け入れ態勢を整えようか。」
ケイコちゃんの中から指を抜き、課長の方にお尻が向くようによつんばいにさせた。
課長は後ろから、ケイコちゃんのアソコにしゃぶりつき、口と舌でケイコちゃんを愛撫しはじめた。
「あ・・・オジサマ、気持ちいい・・・。」
俺はケイコちゃんの前に座って、両方の乳首を指で愛撫しながら、ケイコちゃんの手でペニスをしごいてもらった。
課長はケイコちゃんの中に指を入れ、指を出し入れしながら、反対の手でクリトリスを刺激する。
「は・・・オジサマ・・・もうほしいの。オジサマのペニス、ちょうだい。」
課長は回復して立ち上がったペニスにゴムをつけて、ケイコちゃんのアソコにあてがい、ぐっと奥まで突き刺した。
「ああん。おっきいの。オジサマのペニス、ステキ・・・。」
ケイコちゃんは体をのけぞらせて、悦びの声をあげている。
ぐちゅ・・・ぐじゅ・・・。
課長がケイコちゃんのおしりに腰を打ち付けるたびに、いやらしい音が響く。
「ああ、ケイコ、イっちゃう・・・。オジサマのペニスが奥にあたってるの。」
口の端からよだれをたらして、ケイコちゃんはイってしまったらしい。
「うう・・・しまる・・・。」
課長の腰の動きが止まり、射精したようだ。
俺は接待の成功を確信した。
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今度は罵声浴びせプレーにも是非チャレンジしてもらいたい。 やや細い体系でツヤのある胸は見ごたえ十分。 ほぼ綺麗なのわれめは眺めがすごい。

硬くなったチンポを必死でフェラしてる。 ちんぽ好きそうなバキュームフェラ がたまらない。 乳ファンにはこれはオススメだ。

部屋にバッコンバッコンというエッチなな音と喘ぎ声がこだまする。 ロリータフェイスの柔らかなアソコがそそる! 胸が綺麗なのでグラビアモデルの沢菜々子を想像させる。



谷岡 冴

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毎日こうやって鎌田奈津美で手淫するだけでは満足できず、ボクは彼女のツヤのある乳首にザーメンをぶっかけていた。 そのままオレはロリの無垢なまんこに気色の悪いペニスを挿入してあげた。

アナルバイブを彼女のオメコに突っ込むとすでに無毛の女性器はすけべな感じになっていた。 やわらかいマン毛から見える秘部があまりにかわいいので、剃毛してあげたくなった。

まあ、「生理なの・・・」と言い放ち、激臭のタンポンをおめこから引き抜く姿はちょっと不気味だったのだが。 AV女優の熊田夏樹みたいに愛らしいので、1日間くらい監禁してみたくなった。 綺麗な女性の局部が大好きな僕は、思わず精液が飛び出そうになった。




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「ねえ、もう食べたいな。舐めてもいい?」
ケイコちゃんが舌なめずりしながら、甘えるようにささやくと、課長はぶんぶんと首を縦に振った。
ケイコちゃんは課長の前にヒザ立ちになると、両手をかけて、トランクスをおろした。
ぷりんとそそりだったペニスが飛び出し、先走りで濡れているのが遠目でもわかる。
「おいしそう。」
ケイコちゃんは根元を両手で支えて、下の方に軽くひっぱると、亀頭の先にちゅっとキスをした。
「ああっ。」
課長は思わず、声がもれてしまったらしい。
そのまま口いっぱいにほおばったケイコちゃんは、ゆっくりと上下に出し入れする。
当然、口の中ではスクリューのように舌でペニスに愛撫を加えているのだろう。
ケイコちゃんは口の中からペニスを出すと、舌先でぺろぺろとカリの周りや裏筋、玉袋を舐めだした。
ちらちらと上目づかいで、課長の感じている様子を確認している。
俺はケイコちゃんの後ろにかがみ、ケイコちゃんのアソコに手を伸ばした。
「あいかわらず、フェラチオすると、興奮してぬれちゃうみたいだね。」
人差し指と中指の腹でワレメをそっとなぞると、愛液があふれているのがよくわかる。
何度か指を往復させた後、じわじわと膣の中に中指をおしこんだ。
「うん・・・ふ・・・。」
感じながらもペニスをしゃぶっているらしく、くぐもったあえぎ声がきこえてくる。
「も・・・もう出そうだ!」
課長がせっぱつまった顔で叫ぶと、ケイコちゃんのしゃぶる音が激しくなった。
ちゅ・・・ぐちゅ・・・。
「ケイコちゃんはお口に出されるのが好きなんで、課長の精液を飲ませてあげてください。」
ケイコちゃんのアソコに中指を出し入れしつつ、課長に声をかけると、
「イ、イく・・・。」
体をこわばらせて、ケイコちゃんの口の中に射精してしまったようだ。
はあはあと荒い息を繰り返す課長に、ケイコちゃんが、


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無修正の性器はとても愛らしいものだ。 男優は不細工なのだが、この女の人はきれいな人だ。 こんな今風の女のアソコが無修正なのだから見ない手はない。

笑顔が美しいピチピチの彼女。 背中のラインが綺麗でモデル風なのに秘部が修正なし。

この女の子はエッチな女だ。



踊り場で恥辱の淫行~真珠入りチ...

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取引先の課長を接待に連れて行った。
行き先は、俺の出入りしている乱交クラブだ。
ここは会員のゲストとしてでないと、普通の人は出入りできない。
課長はドアを開けた瞬間に、目に入った光景に呆然としていた。
一人の少女に三人の中年男性が群がり、フェラチオさせながら、後ろからペニスを入れ、おっぱいにしゃぶりついているグループ。
座位で後ろから若い男性のペニスを打ち付けられながら、別の男性のペニスを両手でしごいている熟女のグループ。
女性のアソコを舐めている男性のペニスを別の女性がフェラチオしていて、アソコを舐められている女性がフェラチオしている女性のアソコに指を出し入れしているグループ。
他にも二人でやってる人たちやそれらをながめながら、飲み物を飲んで休憩している全裸の人たちもたくさんいる。
「すごいね・・・。」
「ゴムをつけるのと、相手に嫌がられたらやめる。ルールは二つだけです。」
「あ、ああ・・・。」
トランクスの前を大きくしたまま、呆然としている課長に、つややかな黒髪を肩まで伸ばした美少女が近寄ってきた。
抜けるような白い肌はぴちぴちしていて、真っ赤な口紅を際立たせている。
少女は裸で、手のひらにすっぽりとおさまりそうなおっぱいと、黒髪同様につややかに光るアンダーヘアを隠しもせずに近づいてくる。
「はじめまして、オジサマ。」
にっこりと微笑む美少女の笑顔にみとれた課長はぽかんとしている。
「こんにちは。ケイコちゃん。」
「キムラさん、お久しぶり。」
ケイコちゃんは俺の方をみて、あいさつをした後、課長の方に向き直った。
「オジサマははじめていらしたんでしょ?」
キスしそうなくらいに顔を近づけて、片手はトランクスの上から、勃起したペニスを撫でている。
玉袋から、ペニスの形をなぞるように、ゆるゆると指を動かして、ペニスにもどかしいような快感を与えているのだろう。
「課長、ラッキーですね。ケイコちゃんはテクニシャンですよ。」
課長は自分のおかれている状況が信じられないという顔で俺をみたが、ケイコちゃんがトランクスの中に手を入れて、直接ペニスを愛撫しはじめたので、それどころではなくなってしまった。
「うふふ。オジサマのペニス、すっごく大きくて、感じやすいのね。もうよだれをたらしてるわよ。」
おっぱいを裸の課長の胸に押し付けて、上下にゆれながら、トランクスの中でペニスをしごいているケイコちゃんは楽しそうだ。
ヒザ立ちの姿勢から腰を落として、自分で俺のペニスをアソコに入れる。
「気持ちいい・・・。」
ケイコのささやきが耳元できこえて、ぞくぞくする。
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがケイコのアソコに入ったところで、下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度トオルのペニスでイったあとのケイコのアソコは多少、乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
俺は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「ケイコちゃん、してくれる?」
マサルがケイコの顔の横にペニスを突き出し、ケイコは片手でそれをしごきだした。
ケイコがやりづらそうなので、俺はつながったまま、ケイコの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、ケイコは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったケイコの前に、マサルが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
俺はケイコがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、ケイコの腰もいっしょに動いている。
ケイコは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「ケイコちゃん、上手いね。」
マサルはうっとりとした顔で、ケイコのフェラチオを楽しんでいる。
俺はケイコの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、俺は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
ケイコのアソコは俺のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそう・・・。」
マサルがケイコの口の中で射精し、ケイコが精液を飲み込み終わったところで、俺は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
ケイコのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、ケイコがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。
「あ・・・あん・・・。」
ケイコは気持ちよさそうに、トオルのペニスを受け入れている。
俺はケイコの乳首をきゅっとつまんで、入れられているケイコの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったトオルは、ケイコのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「俺のしゃぶりたい?」
俺はケイコの顔の前に、ペニスをつきだした。」
ケイコはトオルのペニスを入れられながら、俺のペニスをフェラチオしだした。
ちゅくちゅくとペニスを咥えているケイコは、普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。
うるんだ瞳や紅潮した顔、飲み込みきれなかった唾液が口のはしからたれて、おいしいものを食べているかのように夢中でペニスをしゃぶっているところはとてもいやらしい。
「動くよー。」
トオルがゆるゆると腰を動き出すと、ケイコの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、逆に俺の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、トオルの腰の動きにつられて、乳首をこすって、ケイコの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
ケイコは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「ケイコちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたトオルはケイコの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
「早くねえ?」
俺がひやかすと、トオルはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「ケイコちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。
「ケイコ、来いよ。」
俺が声をかけると、ケイコは自分から、俺のヒザの上にのってきた。
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こんな涼しげな娘のアソコが無修正なのだから見ない手はない。

無修正のあそこはとても愛らしいものだ。 やや痩せた体系でお椀型の乳は見ごたえ十分。 終始快感のアダルトなを見せてくれる。

痩せたボディも感度良好で終始気持ちのいい乱交! ハメシーンではオメコがバッコンバッコンと音を立てている。



水沢 りか

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素人の女の人がこれほどスケベなのだとは…! 今回はなかったが、近親相姦プレイにも挑戦してもらいたい。

本当にロータが似合いそうなエロエロな女性器をしている。 ケツもいい色をしている。 下着をズリ下げてぐっちょり濡れたおめこを露出。

淫乱痴女とはまさにこの女のことをいうのだろう。 感度が良く何度も男性器を欲しがっている。 視線がエッチなのでおしゃぶりはたまらないだろう。




人妻不倫ブログ~紗希の淫らな出会い

俺は放課後の部室で、裸のケイコの体を後ろから抱きしめた。
やわらかくてすべすべのケイコの体はとても抱き心地がいい。
ひざの上に乗せて、乳首をくりくりともてあそびながら、首筋を舌で舐めあげた。
トオルがケイコの前に座って、ケイコのアソコを舐め始めた。
「あ・・・あん・・・。」
ケイコはアソコを舐められるのが好きだ。
ちょっと舐められただけで、すぐに愛液をあふれさせる。
俺はケイコを振り向かせて、舌を絡めた。
「あふ・・・ん・・・。」
ちゅぷちゅぷとどちらの口からもいやらしい音をさせているケイコは力が抜けて、ぐんにゃりとしている。
部室の中には、ひざまずいてケンジのペニスを舐めているナルミとそのナルミに後ろからペニスをつっこんでいるマサルがみえる。
「なあ、どっちから入れる?」
トオルがケイコのアソコから口をはなして、俺にきいた。
「ん。オマエからでいいよ。」
ケイコのおっぱいをもみながら答えると、トオルはズボンからペニスをひきだした。
「ケイコちゃん、舐めて?」
ケイコは素直にトオルのペニスを舐める。
俺はぐちょぐちょのケイコのアソコに指を入れて、トオルのペニスが入っても痛くないようにアソコを緩める。
中指を入れてぐりぐりとまわしてひろげて、人差し指を増やしてなじませて、反対の手でクリトリスをツメで軽くひっかくようにする。
「あ・・・んん・・・。」
トオルのペニスを舐めながら、ケイコは体をぴくぴくとふるわせる。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、トオルが、
「もういいかな?」
と俺にきいた。
「たぶんね。」
俺がケイコのアソコから指を引き抜くと、トオルはケイコの向きを変えて、後ろからペニスを挿入した。


「キツいな・・・力抜けよ・・・。」
マッチョは入れかけた状態で、彼女に声をかけ、クリトリスに手を伸ばしたんや。
「あっ・・・。」
急に敏感なクリトリスを指で刺激されて、彼女が顔をあげるんやて。
「んん・・・う・・・。」
後ろから首筋や耳たぶを舐められたり、キスされたりして、彼女はアソコの力を抜いてしまう。
ずぶぶぶと大きなペニスが飲み込まれていき、ずっぷりと奥まで咥えこまれたんや。
「・・・入ったんや。ひくひくしてんな。」
「ふ・・・ん・・・。」
マッチョは腰を動かさずに、後ろから彼女の豊満なおっぱいをわしづかみにして、もみしだいたんや。
乳首を指でつまんで、指をうごかすと、彼女があえぎ声をあげるんやて。
「あん・・・やあん・・・。」
「すっげえしまるんやて。アンタ、名器かも。」
マッチョがちびっとずつ腰を動かすと、彼女の嬌声は激しくなりよったんや。
「ああっ・・・てえもねえ・・・太いの・・・奥にあたる・・・。」
「キツくて、喰いちぎられそうだ・・・。」
マッチョは眉をしかめながら、引き抜いては打ちつけ、引き抜いては打ちつけるんやて。
やがて、最奥で腰の動きを止めたんや。
「な、なんで・・・?・・・動いてよぉ・・・。」
彼女は止まってしまったマッチョを振り返り、泣きそうな声でねだるんやて。
「アンタ、すごくイイからさ、コレっきりなのがもったいないんだよな。これからも付き合ってくれるか?」
イきそうなところで止められてしまった彼女に理性は残っていないようで、彼女はささやいたんや。
「つ、付き合うから、イかせてぇ・・・。」
「・・・忘れんなよ。」
マッチョは激しく腰を打ちつけ、すぐに彼女をイかせたんや。
その後、さらにピストン運動を繰り返し、もう一回彼女をイかせたあと、三回目の彼女の絶頂とともに、彼女の中に精子を吐き出したんや。
「はあん・・・や・・・ん・・・。」
「すっげえ・・・キツくて・・・ひくひくしてる・・・早くちんぽ入れてぇ。」
ず・・・ず・・・と太い指をアソコに出し入れしながら、乳首をしゃぶり、あいておる手でクリトリスを撫でておるんやて。
「ああ・・・んん・・・。」
彼女はもううっとりとしていて、抵抗するどころやねえらしい。
マッチョは一本でも太い指を二本に増やし、性急にぐちゅぐちゅと出し入れを繰り返す。
「ふ・・・・ん・・・ああっ。」
「な、なあ、俺ので痛い思いをしないように、濡らしてくれへんか?」
マッチョは彼女から手を離すと、ズボンとパンツをおろして、巨大で黒光りする大きなペニスを突き出したんや。
お腹につくくらいびいんと反り返ったペニスは、先っちょからよだれをたらしておるんやて。
彼女は呆然として、ゆっくりと首をふったんや。
「そ、ほんなの・・・入れへん・・・ムリ・・・。」
マッチョは後ろ手に拘束したまんまの彼女をヒザ立ちにして、唇にペニスを押し当てたんや。
「大丈夫だって。入れちまえば、たまんなくなるぜ。そやから、しゃぶってくれよ。」
彼女はゆるゆると唇を開いたんや。
おずおずと開かれた彼女の口に飲み込まれていくマッチョのペニスは、彼女のアゴをはずすんじゃないかと思うくらい彼女の口をめいっぱい広げるんやて。
なんとかペニスを咥えた彼女は、途中くらいまできたところで口から出し、ペニス全体を舌で舐めはじめたんや。
せっせとよだれをつけるように舐めて、濡らそうとしておるんやて。
「ん・・・気持ちいい・・・アンタのももっと広げないとな。」
マッチョは彼女を押し倒して、彼女のアソコに顔を埋め、自分のペニスを彼女の口の前においたんや。
舌で彼女のアソコをべろべろと舐めては、ずぼずぼと指を出し入れし、クリトリスをしゃぶったり、指でいじったりしては、愛液があふれたところでアソコに入れる指の本数を増やす。
彼女の方もちびっとでも痛みを減らしたいのか、亀頭をしゃぶったり、サオを舐めまわしたりして、巨根を濡らそうと努力しておるんやて。
マッチョの太くゴツい指が三本入り、クリトリスを振動させるように小刻みに愛撫されると、彼女の体がのけぞったんや。
「んん・・・やだぁ・・・。」
「イったみてえだな。じゃ、そろそろ入れるか。」
マッチョは彼女をよつんばいにして、後ろからじりじりと巨根をつっこむ。
頭を下げて、お尻だけ突き出したいやらしい体勢で、足を開いて大きなペニスを受け入れておる彼女は痛みをちびっとでも減らそうと無抵抗でじっとしておるんやて。
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